下手な私は、今日も読み物を掴む(しか弱い)

前は「書き手なんてチャラい」と思っていたけど、今は違う。相談が繋がるけれど、ドストエフスキーだったか、ハッキリ覚えていないけど、とある作家の作品を読んでいない作家のほうが掛かることに驚いた。嫌みとかじゃなくて、すごいことだと思う。ギターやピアノを弾かないで作曲した顧客みたいだ。中野信子ちゃんの「チャレンジ抜き論」がほんとに読みたい。どうにも今どき異常に書籍が読みたくて貧弱。昔から、書籍をリリースできた顧客や、作曲身内とか、甚だしくあこがれるっていうか、尊敬して仕舞う。以前は書き手なんてと思ってた。でも、往年、モデルみたいな顧客がくだりを書くのかラジオで言うのか忘れたけど、授業のクラスで習ったことを主題にしようとして大人の顧客に叱られていたのを思い起こしたら、オリジナルのくだりを書くのって大分むずかしいことなのだなって、今は思ってる。いえ、昔から思ってるけれど、最近は二度ときつく思うようになった。下手なあたいは、読みめくるしかないのかと思ってる。脱毛ラボ スピード